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現代日本論概論「現代日本における職業」(火2) 2016年度 後期

東北大学文学部 2016年度 (後期) 2年生対象 (時間割コード=LB42205)
<火2>文学部第2講義室 (中講義棟)

授業公式 URI: http://www.sal.tohoku.ac.jp/~tsigeto/2016/occ/
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[時間割表]

◆授業科目: 現代日本論概論
◆講義題目: 現代日本における職業
◆担当教員: 田中重人 (東北大学文学部准教授)

◆到達目標:現代日本社会における職業と労働に関する諸問題を理解する
◆授業内容・目的・方法:職業・労働について、社会学を中心に、経済学・経営学・法学などにおけるとらえかたを概観したうえで、現代日本社会における問題について考えていきます。トピックとしては、労働統計の読みかた、雇用をめぐる法と政策、外部労働市場と内部労働市場、社会階層と社会移動、ジェンダーと労働などをとりあげます。授業においては、およそ2回に1回の割合で、これらのトピックに関連したテーマを設定して、授業時間内に作文を完成させる課題を課します。また、法律や統計などの資料を探索・解釈する宿題を課すこともあります。
◇参考書:厚生労働省 (2016)『知って役立つ労働法』.労働政策研究・研修機構 (2010)「特集:初学者に語る労働問題」『日本労働研究雑誌』597.宮本太郎 (2009)『生活保障』岩波書店.犬塚先 (編)(2003)『新しい産業社会学』(改訂版) 有斐閣.嵩さやか・田中重人 (編)(2007)『雇用・社会保障とジェンダー』東北大学出版会.
◇成績評価の方法:授業中の課題と宿題によって評価する。
◇備考:受講者は、3セメスタ開講の現代日本論概論「現代日本における家族」を履修しているか、それと同等の知識を習得済みであることが望ましい。

学都仙台単位互換ネットワーク 登録授業
東北大学グローバルリーダー (TGL) 育成プログラム 指定科目


現代日本論概論「現代日本における職業」(火3) 2015年度 後期

東北大学文学部 2015年度 (後期) 2年生対象 (時間割コード=LB42301)
<火3>909演習室 (文学部棟 9F)

授業公式 URI: http://www.sal.tohoku.ac.jp/~tsigeto/2015/occ/
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[時間割表]

◆授業科目: 現代日本論概論
◆講義題目: 現代日本における職業
◆担当教員: 田中重人 (東北大学文学部准教授)

◆到達目標:現代日本社会における職業と労働に関する諸問題を理解する
◆授業内容・目的・方法:職業・労働について、社会学を中心に、経済学・経営学・法学などにおけるとらえかたを概観したうえで、現代日本社会における問題について考えていきます。トピックとしては、労働統計の読みかた、雇用をめぐる法と政策、外部労働市場と内部労働市場、社会階層と社会移動、ジェンダーと労働などをとりあげます。授業においては、およそ2回に1回の割合で、これらのトピックに関連したテーマを設定して、授業時間内に作文を完成させる課題を課します。また、法律や統計などの資料を探索・解釈する宿題を課すこともあります。
◇参考書:厚生労働省 (2015)『知って役立つ労働法』.労働政策研究・研修機構 (2010)「特集:初学者に語る労働問題」『日本労働研究雑誌』597.宮本太郎 (2009)『生活保障』岩波書店.犬塚先 (編)(2003)『新しい産業社会学』(改訂版) 有斐閣.嵩さやか・田中重人 (編)(2007)『雇用・社会保障とジェンダー』東北大学出版会.
◇成績評価の方法:授業中の課題と宿題 (30%)、中間試験 (35%)、期末試験 (35%) を合計して評価する。
◇備考:受講者は、3セメスタ開講の現代日本論概論「現代日本における家族」を履修しているか、それと同等の知識を習得済みであることが望ましい。

学都仙台単位互換ネットワーク 登録授業
東北大学グローバルリーダー (TGL) 育成プログラム 指定科目

10/14 の授業は予定通りです

現代日本論概論「現代日本における職業」(火2) 10/14 の授業は予定通りおこないます。
東北大学文学部・文学研究科のほかの授業も、予定通りです。 → http://www.sal.tohoku.ac.jp/index-j.html

なお、全学教育等、川内北キャンパスでの授業は、午前中だけ休講です (午後は通常通り授業)。他の学部については、それぞれ学務情報システムや、部局のサイトなどで確認してください。 → http://www.tohoku.ac.jp/japanese/

通学路の危険等や、公共交通機関の運行状況などに関しては、各自で判断をお願いします。それらの理由で欠席する場合は、教員までご連絡ください。

現代日本論概論「現代日本における職業」(火2)

東北大学文学部 2014年度 (4セメスター)2年生対象 (時間割コード=LB42205)
<火2>135講義室 (文学部 1F)

授業公式 URI: http://www.sal.tohoku.ac.jp/~tsigeto/2014/occ/
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[時間割表]

◆授業科目: 現代日本論概論
◆講義題目: 現代日本における職業
◆担当教員: 田中重人 (東北大学文学部准教授)

◆到達目標:現代日本社会における職業と労働に関する諸問題を理解する
◆授業内容・目的・方法:職業・労働について、社会学を中心に、経済学・経営学・法学などにおけるとらえかたを概観したうえで、現代日本社会における問題について考えていきます。トピックとしては、労働統計の読みかた、雇用をめぐる法と政策、外部労働市場と内部労働市場、社会階層と社会移動、ジェンダーと労働などをとりあげます。授業においては、およそ2回に1回の割合で、これらのトピックに関連したテーマを設定して、授業時間内に作文を完成させる課題を課します。また、法律や統計などの資料を探索・解釈する宿題を課すこともあります。
◇参考書:厚生労働省 (2014)『知って役立つ労働法』.労働政策研究・研修機構 (2010)「特集:初学者に語る労働問題」『日本労働研究雑誌』597.宮本太郎 (2009)『生活保障』岩波書店.犬塚先 (編)(2003)『新しい産業社会学』(改訂版) 有斐閣.嵩さやか・田中重人 (編)(2007)『雇用・社会保障とジェンダー』東北大学出版会.
◇成績評価の方法:授業中の課題と宿題 (30%)、中間試験 (35%)、期末試験 (35%) を合計して評価する。
◇備考:受講者は、3セメスタ開講の現代日本論概論「現代日本における家族」を履修しているか、それと同等の知識を習得済みであることが望ましい。

※ 初回欠席した人は、上記の厚生労働省 (2014) 『知って役立つ労働法』を読んでおくこと


現代日本論概論 2013年度反省事項

前期の「現代日本における家族」、後期の「現代日本における職業」とも、受講者の書く力、応用的に考える力がかなり落ちている印象。
2014年度は、授業内容を大幅に減らして、

考える → 議論する → 書く

というタスクにもっと時間を割いたほうがよいかも。その場合、きちんとした文章を書くことを、今年以上に要求する。

ちなみに2014年度の現代日本論概論は、火曜2限に移動:
{http://www.sal.tohoku.ac.jp/~tsigeto/2014/c.html#family}
{http://www.sal.tohoku.ac.jp/~tsigeto/2014/c.html#occ}

現代日本論概論 (金1) 課題返却

金曜1限の現代日本論概論「現代日本における職業」は1/24で全授業を終了しました。最終回に欠席した受講者には、個別に試験および課題を返却します。田中まで連絡をとって、日時を決めてください。(研究室に直接来てもらってもかまいませんが、いないことが多いです)

現代日本論概論(金1) 期末試験 (1/17)

現代日本論概論「現代日本における職業」
本日、期末試験をおこないました: http://www.sal.tohoku.ac.jp/~tsigeto/2013/occ/o140117.html
受験しなかった人で、正当な欠席理由がある場合は、早目に田中まで連絡してください。

来週は最終回です。試験・課題の返却と、授業全体のまとめを行って終了とします。

現代日本論概論 (金1) 12/13 授業は 9:10 開始

現代日本論概論「現代日本における職業」 (金1)
12/13 の授業は 9:10 開始 とします。

現代日本論概論「現代日本における職業」(金1)

東北大学文学部 2013年度 (4セメスター)2年生対象 (時間割コード=LB45102)
<金1>133講義室 (文学部 1F)

授業公式 URI: http://www.sal.tohoku.ac.jp/~tsigeto/2013/occ/
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[時間割表]

◆授業科目: 現代日本論概論
◆講義題目: 現代日本における職業
◆担当教員: 田中重人 (東北大学文学部准教授)

◆到達目標:現代日本社会における職業と労働に関する諸問題を理解する
◆授業内容・目的・方法:職業・労働について、社会学を中心に、経済学・経営学・法学などにおけるとらえかたを概観したうえで、現代日本社会における問題について考えていきます。トピックとしては、労働統計の読みかた、雇用をめぐる法と政策、外部労働市場と内部労働市場、社会階層と社会移動、ジェンダーと労働などをとりあげます。授業においては、およそ2回に1回の割合で、これらのトピックに関連したテーマを設定して、授業時間内に作文を完成させる課題を課します。また、法律や統計などの資料を探索・解釈する宿題を課すこともあります。
◇参考書:厚生労働省 (2010)『知って役立つ労働法』.労働政策研究・研修機構 (2010)「特集:初学者に語る労働問題」『日本労働研究雑誌』597.宮本太郎 (2009)『生活保障』岩波書店.犬塚先 (編)(2003)『新しい産業社会学』(改訂版) 有斐閣.嵩さやか・田中重人 (編)(2007)『雇用・社会保障とジェンダー』東北大学出版会.
◇成績評価の方法:授業中の課題と宿題 (30%)、中間試験 (35%)、期末試験 (35%) を合計して評価する。
◇備考:受講者は、3セメスタ開講の現代日本論概論「現代日本における家族」を履修しているか、それと同等の知識を習得済みであることが望ましい。


現代日本論概論 (金1) 課題返却

金曜1限の現代日本論概論「現代日本における職業」は1/25で全授業を終了しました。最終回に欠席した受講者には、個別に試験および課題を返却します。田中まで連絡をとって、日時を決めてください。(研究室に直接来てもらってもかまいませんが、いないことが多いです)

現代日本論概論 (金1) 10/12課題

現代日本論概論「現代日本における職業」 2012.10.12
第2講 さまざまな働きかた

授業資料 → http://www.sal.tohoku.ac.jp/~tsigeto/2012/occ/o121012.html

[テーマ] 働きかたの種類

○ 今回の課題

つぎのことについて整理して述べよ

  • 「自営」と「雇用」のちがい
  • 「正規雇用」と「非正規雇用」のちがい

「労働力調査」で使われている分類についての解説ページ (前回配布) を参考にすること

次回の予習

配布資料 (水町, 2010, pp. 88--89, 92--97) および 厚生労働省 (2010)小畑 (2010) を読んでおくこと。

○ 文献

※ 水町 (2010) は、東北大学内では、法政実務 (片平) にしかない模様。今年に入って第4版が出ていて、そちらは本館学閲にある: ISBN=9784641144347。 第3版とおなじ記述があるかどうかはチェックしていない。

この授業のインデックス


現代日本論概論「現代日本における職業」(金1)

東北大学文学部 2012年度 (4セメスター)2年生対象 (時間割コード=LB45102)
<金1>133講義室 (文学部 1F)
授業公式 URL: http://www.sal.tohoku.ac.jp/~tsigeto/2012/occ/
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[時間割表]

◆授業科目:現代日本論概論
◆講義題目:現代日本における職業

◆到達目標:現代日本社会における職業と労働に関する諸問題を理解する
◆授業内容・目的・方法:職業・労働について、社会学を中心に、経済学・経営学・法学などにおけるとらえかたを概観したうえで、現代日本社会における問題について考えていきます。トピックとしては、労働統計の読みかた、雇用をめぐる法と政策、外部労働市場と内部労働市場、社会階層と社会移動、ジェンダーと労働などをとりあげます。授業においては、およそ2回に1回の割合で、これらのトピックに関連したテーマを設定して、授業時間内に作文を完成させる課題を課します。また、法律や統計などの資料を探索・解釈する宿題を課すこともあります。
◇参考書:
 厚生労働省 (2010)『知って役立つ労働法』.
 労働政策研究・研修機構 (2010)「特集:初学者に語る労働問題」『日本労働研究雑誌』597.
 宮本太郎 (2009)『生活保障』岩波書店.
 犬塚先 (編)(2003)『新しい産業社会学』(改訂版) 有斐閣.
 嵩さやか・田中重人 (編)(2007)『雇用・社会保障とジェンダー』東北大学出版会.
◇成績評価の方法:授業中の課題と宿題 (30%)、中間試験 (35%)、期末試験 (35%) を合計して評価する。
◇備考:受講者は、3セメスタ開講の現代日本論概論「現代日本における家族」を履修しているか、それと同等の知識を習得済みであることが望ましい。

提出物返却:現代日本論概論(火1)

2年生対象の「現代日本論概論」(火1) について、提出物を返却しています。授業最終日に受け取らなかった人は、日本語教育学研究室の個人レターケースをみてください。

現代日本論概論「現代日本における職業」(火1)【教室変更】

2011年度後期 (4セメスター) 10/4 〜 1/17
2年生対象:授業コード=LB42101
<火1>文学部3F 337演習室【教室変更】

講義題目:現代日本における職業
◆到達目標:現代日本社会における職業と労働に関する諸問題を理解する
◆授業内容・目的・方法:職業・労働について、社会学を中心に、経済学・経営学・法学などにおけるとらえかたを概観したうえで、現代日本社会における問題について考えていきます。トピックとしては、労働統計の読みかた、雇用をめぐる法と政策、外部労働市場と内部労働市場、社会階層と社会移動、ジェンダーと労働などをとりあげます。授業においては、およそ2回に1回の割合で、これらのトピックに関連したテーマを設定して、授業時間内に作文を完成させる課題を課します。また、法律や統計などの資料を探索・解釈する宿題を課すこともあります。
◇教科書:なし
◇参考書:
厚生労働省 (2010)『知って役立つ労働法』.
労働政策研究・研修機構 (2010)「特集:初学者に語る労働問題」『日本労働研究雑誌』597.
宮本太郎 (2009)『生活保障』岩波書店.
犬塚先 (編)(2003)『新しい産業社会学』(改訂版) 有斐閣.
嵩さやか・田中重人 (編)(2007)『雇用・社会保障とジェンダー』東北大学出版会.
◇成績評価の方法:授業中の課題と宿題 (30%)、中間試験 (35%)、期末試験 (35%) を合計して評価する。
◇備考:受講者は、3セメスタ開講の現代日本論概論「現代日本における家族」を履修しているか、それと同等の知識を習得済みであることが望ましい。

詳細は http://www.sal.tohoku.ac.jp/~tsigeto/occ/ 参照



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