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質問紙法の基礎 (金2) 期末レポート講評

現代日本論演習「質問紙法の基礎」(金2) 期末レポートの全体的な傾向と講評

※採点済みレポートは 9月4日 (火) 12:00-13:20 および 9月5-7日 (水-金) 11:00-13:20 の時間帯に返却します【火曜日のみ開始時刻変更していますので注意】。田中研究室までとりにきてください。それ以外の時間にとりにくる場合は、事前に連絡をお願いします。

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質問紙法の基礎 (金2) 6/1 内容

調査企画を持ち寄って検討。その次までに、質問紙を整形してくる。

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現代日本論演習「質問紙法の基礎」(金2)

東北大学文学部 2012年度 (3セメスター)3年生対象 (時間割コード=LB55207)
<金2>授業観察室 (文学部・法学部合同棟 2F)
授業公式 URL: http://www.sal.tohoku.ac.jp/~tsigeto/quesu/
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◆授業科目:現代日本論演習
◆講義題目:質問紙法の基礎

◆到達目標:(1) 質問紙調査の長所と短所を把握する; (2) 質問紙調査の実際のプロセスについて、体験を通して習得する
◆授業内容・目的・方法:質問紙を使った調査の方法についての講義と実習をおこないます。講義では、質問紙調査の基本的な概念と方法、仮説設定からレポート作成までの一連のプロセスについて解説します。実習では、受講者が各自の選んだ研究テーマに沿って文献収集をおこない、テーマへの理論的アプローチを検討し、質問紙を作成し、調査を実施し、その結果をレポートとして提出します。
◇成績評価の方法:授業中の課題と宿題 (40%)、学期末に提出する質問紙 (30%)、調査結果に基づく口頭発表とレポート (30%) を合計して評価する。
◇教科書:轟亮・杉野勇 (編)(2010)『入門・社会調査法』法律文化社.
◇その他:受講者は、現代日本論演習「統計分析の基礎」(火4) をあわせて受講することが望ましい。

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